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Ripple(リップル)

仮想通貨リップル

 

「Ripple(リップル)」は、主に銀行間の国際送金の際に役立つブリッジ通貨としての役割が期待されている仮想通貨です。簡単に言うと国際送金を早く低コストで行うことを目的にしています。2009年ごろから多くの金融機関と提携交渉をしており、現在は約100社の金融機関と提携しています。また通貨の流動性を高めるためにマーケットメイカー(投資家の売り買い相手にる金融機関)に報酬を支払っていますが、全世界で100社以上の金融機関が参加表明しているなど、リップルの信頼度の高さがうかがえます。

 

リップルの送金システムの有能さには、すでに世界中のメガバンクが注目しています。日本でも、ゆうちょ銀行や三井住友銀行、りそな銀行、三菱津京UFJ銀行、新生銀行などがリップルの送金サービスをベースとしたシステムの構築を検討しています。さらに、あのグーグルも出資を行っているなど今後の展開にも非常に期待が持てる仮想通貨です。

 

また仮想通貨としての人気面でも、リップルは、ビットコインに次いで日本人に特に人気の仮想通貨です。2017年には驚異的な値上がりを見せ、リップルで「億り人(おくりびと)」になった人も出てきました。仮想通貨の投資の対象として、リップルに対して大きな夢や希望を抱いている人も多、リップルをこよなく愛する通称「リップラー」と呼ばれる人たちも出てきました。次回の爆上げに期待してリップラーの仲間入りを果たすのもありかもしれません。

 

リップルを実際に買ってみた感想【体験談】

 

ブログやニュース、友人の話から、最近仮想通過というキーワードを耳にするようになりました。そこで私も「所持くらいしておこうかな」という気持ちで仮想通過の購入を考えました。ビットコインはもう既に上がるとこまで上がってきているので、購入する気が起きず断念します。調べていくと、リップルコインならまだまだ今後価値が上がる兆しが十分あり、夢のある投資だと感じたのでリップルコインを買うことに決めました。

 

利用したサービス取引所はGMOコインです。登録作業は簡単に済み、早速リップルのチャートを確認すると日に日に価格が上昇していたのです。急いで購入手続きを進めようとしたら本人確認に2週間も待たされてしまい。(私が知らなかっただけです)結局コインを購入する頃には80円程度だったリップルが200円になった時点でした。購入は1回きりで200円のリップルを50枚購入しただけです。

 

あまり本腰入れて仮想通過に注力するとハマってしまい本業に力が入らなくなりそうなので、最初の50枚を買った時点でその後は放置プレイです。宝くじを買った気持ちと似たような感覚です。最後に、私が言いたいことは。これから仮想通過を購入したいと考えている方は、「買い時」
のタイミングを逃さないためにも早めに口座だけは確保しておいた方が良いということです。